この記事は自動書記の状態で
自然に湧き上がってきた言葉を
思考を通さず。そのまま綴っています。
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あなたのかけらが
ここに届いたとき
私はその封を、
そっとひらいた
君の香りが
そよ風にのってきて
私は気が付いたんだ
ずっと前から知っている
懐かしいこの思い
なんで私は
これほどまでに
あなたに会うことを
ためらっていたのだろう
なぜこんなにも
愛おしい存在を
隠し続けていたんだろう
この世に
私が目を開いたとき
すべての世界が
走り出す
この時を
待っていた
やっと
扉がひらいたね
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今日の言葉が、あなたの内側の小さな光につながりますように。


